IE9ピン留め
中国・西部旅行商品のセミナーのご案内(2012年01月25日)
中国・西部旅行商品のセミナーの案内です。
ふるってご参集下さい。

各位
益々のご清栄をお慶び申し上げます。
2012年は日中国交正常化40周年の節目を迎えており各地で様々なイベントが行われるのでしょう。
本セミナーでは、大阪観光大学の安達清治教授、土屋渉教授、、中国西部国際旅行会社の総裁魏希昇氏をお招きし、中国の西部(チベット・新疆・西安・九塞溝・貴州)旅行について熱く語っていただきます。是非この機会をお見逃しなく、皆様の多数のご参加をお待ちしております。

主催:中国大連西部国際旅行会社
共催:準備中
後援:大阪観光大学観光学研究所、大連欣平国際貿易有限会社、株式会社三栄

日 時 :2012年2月17日(金)14:00~16:30(13:00~受付開始)
会 場 :ホテルグリーンプラザ大阪 ANNEX館 7階 ダイヤモンドの間
     (大阪市北区中崎西2-5-12 TEL(06)6374-1536)
定 員 :100名 ※満席でご参加頂けない場合のみ、その旨ご連絡いたします。
     (セミナー参加は無料)
問合せ :大阪事務所 隋(ズイ) 馬(マ)  
     TEL:06-6360-4285 FAX:06-6360-4286 
Email: sanei-info@song.ocn.ne.jp
プログラム:
14:00 主催者挨拶
14:05 セミナーの挨拶  大阪観光大学 教授 安達清治
14:10 セミナーの挨拶  大阪観光大学 教授 土屋渉
14:15 セミナーの狙い解説 中国西部国際旅行会社総裁 魏希昇
14:20 中国の西部の旅行環境及び商品の説明
14:50 中国の西部旅行の体験談 大連欣平国際貿易有限会社総裁 唐
15:00 景品抽選
15:10 質疑応答&名刺交換&軽食タイム
16:00 終了

返信先(FAX):06-6360-4286 
    Email: sanei-info@song.ocn.ne.jp(申込締切:2月10日 金)
ご芳名:                  
会社名:                      
役 職:
ご住所:                      
TEL :                
FAX :                      
※お申し込み頂いた方には、前日までに参加確認書を送付いたします。やむを得ず講演者、講演プログラム等が変更になる場合がございます。
※ご記入頂いた情報は、主催及び共催団体からの各種連絡・情報提供(Eメールによる案内を含む)のため利用いたします。
 
# by tourism | 2012-01-25 14:16 | ニュース | Trackback | Comments(0)
第17回 フードツーリズム研究セミナーの案内(2012年01月12日)
第17回 フードツーリズム研究セミナーの案内

全国各地で食文化を利用したまちづくりや観光振興が盛んに推進されているなか、誰もが認める「食い倒れの大阪」の食は観光とはそれほど強く結びついている様には見えません。あるいは、大阪に住む私たちだけで大阪の食文化をちゃんと楽しんでいるのかも知れませんが。
一方で、大阪の食文化のシンボル「道頓堀」の街の様相が変わり、食の街が分散してしまったのも確かです。しかし、現状のままではなにわの伝統的な食文化は観光戦略のひとつにはなりそうもありません。
今回は大阪のブランド論にも造詣の深い小林哲先生をお招きし、大阪の食文化と観光について考えてみたいと思います。皆さまの多数のご参加をお待ちしています。

講演「大阪の食文化と観光」
講師:小林 哲 氏
大阪市立大学経営学研究科 准教授

日 時:2012年3月5日(月)18:30~20:30
会 場:大学コンソーシアム大阪「キャンパスポート大阪」ルームD
大阪駅前第2ビル4階 TEL 06-6344-9560 ※JR大阪駅より徒歩数分
参加費:500円(学生、大学院生は無料)
主 催:フードツーリズム研究会
(大阪観光大学観光学研究所&(社)大阪外食産業協会)

※会場の座席に限りがありますので(定員40名余)、事前にお申込みをお願いします。

第17回FT研究セミナー
「大阪の食文化と観光」申込書
eメール(t-oie@tourism.ac.jp)、又は、下記にご記入の上、FAX:072-453-1451にてお申し込みください。
本セミナーへの過去参加者は所属等に変更がなければ、お名前だけで結構です。
フリガナ
お名前
住所〒
ご所属
Eメール
電 話
*個人情報は研究会の連絡にのみ使用します。
*ご所属のみ、当日の参加者名簿に記載させていただきます。

◆お問い合わせ先 ◆
大阪観光大学 尾家建生
〒590-0493 
大阪府泉南郡熊取町大久保南5-3-1
Tel: 072-453-8222
Fax: 072-453-1451
e-mail: t-oie@tourism.ac.jp、

◆会場のご案内 ◆
大学コンソーシアム大阪 キャンパスポート大阪
〒530-0001
大阪市北区梅田1-2-2-400 大阪駅前第2ビル4階 
Tel: 06-6344-9560

【交通アクセス】
JR東西線「北新地駅」下車、徒歩約2分
JR大阪環状線、東海道線「大阪駅」下車、徒歩約8分
阪神電鉄「梅田駅」下車、徒歩約8分
阪急電鉄「梅田駅」下車、徒歩約12分
地下鉄四つ橋線「西梅田駅」下車、徒歩約3分
地下鉄谷町線「東梅田駅」下車、徒歩約8分
地下鉄御堂筋線「梅田駅」下車、徒歩約8分
# by tourism | 2012-01-12 18:25 | ニュース | Trackback | Comments(0)
「ブライダル産業におけるマネジメント人材養成プログラム開発プロジェクト」発足(2011年12月20日)
大阪観光大学観光学研究所内に「ブライダル産業におけるマネジメント人材養成プログラム開発プロジェクト」が発足いたしました。

1.「ブライダル産業におけるマネジメント人材養成プログラム開発プロジェクト」とは

 大阪観光大学観光学研究所に設置された、ウェディング・プランナー等のスペシャリストとしてのみならず、マネジメントを担うことができる能力を習得した、ブライダル産業における高度専門職業人養成のためのプログラムの開発を行うプロジェクトである。
 日本のブライダル産業を担う新進気鋭の専門家を委員として、プログラムの開発を行うための議論をFacebookページ等において行う。開発されたプログラムは、日本ならびにアジア各国のブライダル産業において普及を目指す。

2.「ブライダル産業におけるマネジメント人材」とは

 結婚式場業における経営管理者および運営管理者、ならびに宿泊業、飲食サービス業のブライダル部門における経営管理者および運営管理者と定義する。

3.対象とする結婚式場業ならびに宿泊業、飲食サービス業の規模

 中規模以上とする。

4.プログラムの開設を想定する教育機関

 大学の経営系学部におけるブライダル関連学科とする。

5.委員

 石渡 雅浩 株式会社ウエディングジョブ 代表取締役
         HOTERES Wedding 編集長
 鈴木 はるみ 社団法人日本ブライダル事業振興協会
 福井 尚志 株式会社デコルテ スターゲイトホテル関西エアポート
         ウエディングセールス部 支配人
 山本 浩子 専門学校日本ホテルスクール ブライダル科 専門講師
    ※敬称略
    ※五十音順
    ※所属先等は2011年12月現在
 住木 俊之 大阪観光大学 観光学部 教授(代表)

どなたでも、Facebookページ上における議論に参加することが可能です。貴重なご意見をお聞かせください。

Facebookページ:
ブライダル産業におけるマネジメント人材養成プログラム開発プロジェクト/大阪観光大学観光学研究所
# by tourism | 2011-12-20 17:38 | リサーチ
観光研究論集第10号発行のお知らせ
観光研究論集第10号を発行しました。
2011年11月15日印刷
2011年11月27日発行

以下、目次です。

浦 達雄:別府八湯検定試験の意義
菊池達夫:北海道産の観光活用の実態-小樽みなと防波堤等を巡る旅行ツアーコースを事例として
小長谷一之・竹田義則:観光まちづくりにおける新しい概念・観光要素/リーダーモデルについて
柴田 昇:江南市の戦国時代関連史跡ー生活都市と文化遺跡観光ー
中島 恵:フードテーマパーク産業の生成と発展における新横浜ラーメン博物館の役割
李 剛ほか:環渤海地域産業クラスター構築と地域整合に関する研究ー京津冀地域の観光産業協力発展へのアプローチー
# by tourism | 2011-11-27 11:12 | ニュース | Trackback | Comments(0)
第16回フードツーリズム研究セミナーのお知らせ(2011年09月30日)
第16回フードツーリズム研究セミナーのお知らせ

フード・ツーリズムの重要な要素に「地産地消」があります。その土地の旬の農作物や魚介類をその地方独特の調理方法で、その地域で食すことは、食と観光の最も理想的なカタチといえます。
しかし、地産地消を実践するにはグローバリゼーションの発展と流通システムの進歩などにより問題点がいくつもあります。今回は、農業経済学ご専門の中村貴子氏をお招きし、農村地域社会の視点から見た地産地消の流通ネットワークについてのセミナーを、農漁村の生産と観光の結びつきをテーマに開催します。
皆さんの多数のご参加をお待ちしています。

講演「地産地消の流通ネットワーク」
講師:中村 貴子 氏
京都府立大学講師

日 時:2011年 11月4日(金)18:30~20:30
会 場:大学コンソーシアム大阪「キャンパスポート大阪」ルームD
大阪駅前第2ビル4階 TEL 06-6344-9560 ※JR大阪駅より徒歩数分
参加費:500円(学生、大学院生は無料)
主 催:フードツーリズム研究会
(大阪観光大学観光学研究所&(社)大阪外食産業協会)

※会場の座席に限りがありますので(定員30名余)、事前にお申込みをお願いします。

第16回FT研究セミナー
「地産地消の流通ネットワーク」申込書
eメール(t-oie@tourism.ac.jp)、又は、下記にご記入の上、FAX:072-453-1451にてお申し込みください。
本セミナーへの過去参加者は所属等に変更がなければ、お名前だけで結構です。
フリガナ
お名前
住所〒
ご所属
Eメール
電 話
*個人情報は研究会の連絡にのみ使用します。
*ご所属のみ、当日の参加者名簿に記載させていただきます。

◆お問い合わせ先 ◆
大阪観光大学 尾家建生
〒590-0493 
大阪府泉南郡熊取町大久保南5-3-1
Tel: 072-453-8222
Fax: 072-453-1451
e-mail: t-oie@tourism.ac.jp、

◆会場のご案内 ◆
大学コンソーシアム大阪 キャンパスポート大阪
〒530-0001
大阪市北区梅田1-2-2-400 大阪駅前第2ビル4階 
Tel: 06-6344-9560

【交通アクセス】
JR東西線「北新地駅」下車、徒歩約2分
JR大阪環状線、東海道線「大阪駅」下車、徒歩約8分
阪神電鉄「梅田駅」下車、徒歩約8分
阪急電鉄「梅田駅」下車、徒歩約12分
地下鉄四つ橋線「西梅田駅」下車、徒歩約3分
地下鉄谷町線「東梅田駅」下車、徒歩約8分
地下鉄御堂筋線「梅田駅」下車、徒歩約8分
# by tourism | 2011-09-30 16:33 | ニュース | Trackback | Comments(0)
観光&ツーリズム第16号発行のお知らせ
観光&ツーリズム第16号を発行しました。
2011年07月23日印刷
2011年07月27日発行

以下、目次です。

岩井 純:コロンビア
浦 達雄:URAの海外旅日記2010-台湾・中国・タイを行く-
尾家建生:場所と味覚-フードツーリズム研究へのアプローチ
玉置桃子:イタリアのエノガストロノミックツーリズム 文化的構造についての一考察
中尾 清:長崎における都市観光実習報告
中島 恵:我が国の遊園地:テーマパーク産業の生成と発展
山路茂則:野雪隠風
渡邊大門:織豊期における有馬温泉支配
# by tourism | 2011-07-27 10:30 | ニュース | Trackback | Comments(0)
第2回 おつまみサイエンスカフェ in はれ天 のご案内(2011年07月09日)
長濱客員研究員からのお知らせです。

第2回 おつまみサイエンスカフェ in はれ天 のご案内
※受付期間:7月4日(月)~7月15日(金)
※参加人数:先着15名まで

おはなし名人:山崎友紀さん(法政大学経済学部 教授)
おはなしする内容:かわいい地球環境学入門
 資源・エネルギーと環境問題-水や資源の地球環境と化学の役割ー
内容:圧力鍋の仕組みを使ってできる廃棄物の処理方法や、資源としての水の役割、エネルギーと環境との切っても切れない関係など、時間の限り、わかりやすくおはなしします。特に,事前に学習しておいていただく必要はありません。

■開催概要
 日時 2011年7月16日(土)
 第1部 15:30~ 第2部 17:00~
 会場 はれ天 新福島店
 http://r.gnavi.co.jp/c669201/
 最寄駅:京阪中之島線「中之島駅」または
     JR環状線「福島駅」より徒歩10分
 TEL 06-6454-5433
 参加費:4,800(円)(当日徴収)
      1部のみの方は@1,200円(注※)
 ※座席はカウンター席または少し遠めの掘りごたつ席となります

■当日スケジュール(予定)
 15:10 受付開始
 15:30 サイエンスカフェ開始
  おはなし名人の話題の提供からはじまります
  質問、疑問等の声かけは大歓迎します
 17:00 懇親会開始
  参加者のみなさまの自己紹介
  料理とお酒と科学のおはなしなどを楽しみます
 19:00 終了   
  当日のスケジュールは若干変更される場合があります。

■ご参加いただくみなさまへ
 懇親会では、最初に参加いただきましたみなさまに1分間程
 度の自己紹介をお願いしておりますので、あらかじめご準備
 いただければと思います。
 万一、当日までに急な所用等で欠席となる際はサイエンスカ
 フェ開催日より3日以内にご連絡ください。

■申込み方法
 メール件名に「サイエンスカフェ申込み」と記載の上、
 本文に「氏名」、「電子メールアドレス」、「次月以降で開催
 してほしいテーマ」を記載の上、
 nagachin_3014@yahoo.co.jp
 戸塚、中村、長濱までご連絡ください。

 ※興味や関心があればテーマに関する知識は必要ありません。
 ※定員が少ない(15名まで)ので、お早めにお申し込みください。


# by tourism | 2011-07-09 15:05 | ニュース | Trackback | Comments(0)
第15回 フードツーリズム研究セミナーの案内(2011年07月04日)
第15回 フードツーリズム研究セミナーの案内

ガストロノミーとは美食や美味学を意味する言葉ですが、欧米においてはガストロノミー体験が地域の観光マーケティングや観光開発の重要な要素として注目されています。食べ物と飲物をいかにおいしく飲食するかという美食の技法が、地域の観光マネジメントの要素として取り上げられているのです。今回、小澤扁理氏のホテル&レストランでの豊かなご経験から、地域の味覚が生産と観光を促進し、地域の再生にいかに寄与できるかをお話しいただきます。皆さんのご参加をお待ちしています。

講演「ガストロノミーと地域-フードツーリズムの可能性-」
講師:小澤 扁理 氏
元ウェスティンホテル大阪副総支配人

日 時:2011年 7月22日(金)18:30~20:30
会 場:大学コンソーシアム大阪「キャンパスポート大阪」ルームA
大阪駅前第2ビル4階 TEL 06-6344-9560 ※JR大阪駅より徒歩数分
参加費:500円(学生、大学院生は無料)
主 催:フードツーリズム研究会
(大阪観光大学観光学研究所&(社)大阪外食産業協会)

※会場の座席に限りがありますので(定員30名余)、事前にお申込みをお願いします。

第15回FT研究セミナー
「ガストロノミーと地域-フードツーリズムの可能性-」申込書
eメール(t-oie@tourism.ac.jp)、又は、下記にご記入の上、FAX:072-453-1451にてお申し込みください。
本セミナーへの過去参加者は所属等に変更がなければ、お名前だけで結構です。
フリガナ
お名前
住所〒
ご所属
Eメール
電 話
*個人情報は研究会の連絡にのみ使用します。
*ご所属のみ、当日の参加者名簿に記載させていただきます。

◆お問い合わせ先 ◆
大阪観光大学 尾家建生
〒590-0493 
大阪府泉南郡熊取町大久保南5-3-1
Tel: 072-453-8222
Fax: 072-453-1451
e-mail: t-oie@tourism.ac.jp、

◆会場のご案内 ◆
大学コンソーシアム大阪 キャンパスポート大阪
〒530-0001
大阪市北区梅田1-2-2-400 大阪駅前第2ビル4階 
Tel: 06-6344-9560

【交通アクセス】
JR東西線「北新地駅」下車、徒歩約2分
JR大阪環状線、東海道線「大阪駅」下車、徒歩約8分
阪神電鉄「梅田駅」下車、徒歩約8分
阪急電鉄「梅田駅」下車、徒歩約12分
地下鉄四つ橋線「西梅田駅」下車、徒歩約3分
地下鉄谷町線「東梅田駅」下車、徒歩約8分
地下鉄御堂筋線「梅田駅」下車、徒歩約8分
# by tourism | 2011-07-04 13:26 | ニュース | Trackback | Comments(0)
大阪観光大学観光学研究所年報「観光研究論集」第10号への執筆者募集について(2011年06月21日)
顧問&客員研究員各位

以下、いつものように原稿を募集します。
原稿多数の場合は、次号回しになることがあります。予めご承知おき下さい。

大阪観光大学観光学研究所年報「観光研究論集」第10号への執筆者募集について

大阪観光大学観光学研究所年報「観光研究論集」第10号を下記の通り発行することになりましたので、執筆者を募集いたします。

発行:2011年11月下旬
原稿提出期限:2011年10月6日(木)
提出先:観光学研究所編集担当 森信之編集長

執筆を希望される方は、氏名、題目、種別(論文・研究ノートなど)、枚数、備考(何かあれば)を記載の上、2011年7月25日(月)までに森信之編集長まで、ファックス又はメールでお知らせ下さい。
ファックス:072-453-1451
メールアドレス:n-mori@tourism.ac.jp


大阪観光大学観光学研究所年報「観光研究論集」の執筆要領

1.原稿の作成

(1)ワードプロセッサーによる原稿
ワードプロセッサーにより、A4版用紙に、40字×40行(1,600字)、横書き、横一段組、文字サイズ10ポイント(注・参考文献は9ポイント)で作成し、用紙には、上下左右に30㎜の余白をとることを原則とする。縦書きの場合は、縦書きで原稿を作成し、印刷すること。外国語による原稿の場合は、執筆者と観光学研究所との相談によって要領を決める。
原稿は、A4版用紙に印刷して、フロッピーディスクとともに提出すること。フロッピーディスクのラベルに、執筆者名、題名、ワードプロセッサーのソフト名、機種名を明記すること。
(2)手書き原稿
B5版400字詰め原稿用紙により作成し、図・表はそれぞれ別紙とすること。図・表の挿入位置は、本文の欄外に指定すること。

2.枚数

ワードプロセッサー:1原稿あたり10~20枚程度(1枚あたり1,600字)
手書き原稿:1原稿あたり40~80枚程度(1枚あたり400字)

3.記載方法

(1)題名・執筆者
題名は、用紙最上段に14ポイントで、執筆者名は、題名から2行あけた下段に12ポイントで、各々用紙の中央に記載する(ワードプロセッサーで作成する場合)。
(2)本文
本文の章、節の見出しは、各々Ⅰ、1等のように付けることを原則とし、項以下の見出しがある場合には、(1)、①等を用いる。
(3)図・表
図・表の番号は、第1図、第1表のように表記し、タイトル、出典等を記載する。写真も図として扱う。
(4)注・参考文献
表記法については定めない。執筆者が適宜記載する。
(5)ページ
ページは、本文の欄外に記載する。

4.校正
 
執筆者校正とする。

以上
# by tourism | 2011-06-21 18:23 | ニュース | Trackback | Comments(0)
大阪観光大学観光学研究所報「観光&ツーリズム」第16号への執筆者募集について(2011年04月16日)
大阪観光大学観光学研究所報「観光&ツーリズム」第16号への執筆者募集について

大阪観光大学観光学研究所報「観光&ツーリズム」第16号を以下の通り発行することになりましたので、執筆者を募集いたします。
執筆を希望される方は、氏名、題名、枚数をお知らせいただきますようお願い申し上げます。
なお、投稿者多数の場合は、研究員(本学教員)を最優先し、次に客員研究員を優先することになります。

発行:2011年7月
原稿提出期限:2011年6月15日(水)
提出先:観光学研究所 森信之編集長

執筆を希望される方は、2011年5月10日(火)までに、森信之編集長まで、メールでお送りください。
(メールアドレス:n-mori@tourism.ac.jp)。

大阪観光大学観光学研究所報「観光&ツーリズム」の執筆要領

1.原稿の作成
(1)ワードプロセッサーによる原稿
ワードプロセッサーにより、A4版用紙に、40字×40行(1,600字)、横書き、横一段組、文字サイズ10ポイント(注・参考文献は9ポイント)で作成し、用紙には、上下左右に30㎜の余白をとることを原則とする。縦書きの場合は、縦書きで原稿を作成し、印刷すること。外国語による原稿の場合は、執筆者と観光学研究所との相談によって要領を決める。
原稿は、A4版用紙に印刷して、フロッピーディスクとともに提出すること。フロッピーディスクのラベルに、執筆者名、題名、ワードプロセッサーのソフト名、機種名を明記すること。
(2)手書き原稿
 B5版400字詰め原稿用紙により作成し、図・表はそれぞれ別紙とすること。図・表の挿入位置は、本文の欄外に指定すること。

2.枚数
ワードプロセッサー:1原稿あたり2~10枚(1枚あたり1,600字)
 手書き原稿:1原稿あたり8~40枚(1枚あたり400字)

3.記載方法
(1)題名・執筆者
 題名は、用紙最上段に14ポイントで、執筆者名は、題名から2行あけた下段に12ポイントで、各々用紙の中央に記載する(ワードプロセッサーで作成する場合)。
(2)本文
本文の章、節の見出しは、各々Ⅰ、1等のように付けることを原則とし、項以下の見出しがある場合には、(1)、①等を用いる。
(3)図・表
 図・表の番号は、第1図、第1表のように表記し、タイトル、出典等を記載する。写真も図として扱う。
(4)注・参考文献
表記法については定めない。執筆者が適宜記載する。
(5)ページ
  ページは、本文の欄外に記載する。

4.校正
 執筆者校正とする。

# by tourism | 2011-04-16 16:07 | ニュース | Trackback | Comments(0)
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