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第18回 フードツーリズム研究セミナーの案内
フランスの宮廷料理がフランス革命後にお抱え料理人によりパリ市街にレストランをもたらしたことはよく知られていますが、その後、地方料理がツーリズムとともにフランスの食文化形成に大きな役割を果たしたことは、一般にはあまり知られていません。 今回のFTセミナーはフランス料理史の専門家としてもご活躍の山内秀文先生をお招きし、19世紀後半から20世紀前半にかけてのフランスの地方レストランと観光についてレクチャーをいただきます。 フードツーリズムの原点ともいえる当時の地方料理とモータリゼーションやミシュランのお話を、講師のフランス食文化への深い造詣とともにお楽しみください。 皆さまのご参加をお待ちしています。 講演「フランスにみる地方レストランとモータリゼーション-フードツーリズムの原点をさぐる」 講師:山内 秀文 氏 辻静雄料理教育研究所 研究顧問 日 時:2012年6月6日(水)18:30~20:30 会 場:大学コンソーシアム大阪「キャンパスポート大阪」ルームE 大阪駅前第2ビル4階 TEL 06-6344-9560 ※JR大阪駅より徒歩数分 参加費:500円(学生、大学院生は無料) 主 催:フードツーリズム研究会 (大阪観光大学観光学研究所&(社)大阪外食産業協会) ※会場の座席に限りがありますので(定員40名余)、事前にお申込みをお願いします。 第18回FT研究セミナー 「フランスにみる地方レストランとモータリゼーション」申込書 eメール(t-oie@tourism.ac.jp)、又は、下記にご記入の上、FAX:072-453-1451にてお申し込みください。 本セミナーへの過去参加者は所属等に変更がなければ、お名前だけで結構です。 フリガナ お名前 住所〒 ご所属 Eメール
各位
2012年4月12日 大阪観光大学観光学研究所・所報「観光&ツーリズム」第17号への執筆者募集について 大阪観光大学観光学研究所報「観光&ツーリズム」第17号を以下の通り発行することになりましたので、執筆者を募集いたします。 執筆を希望される方は、お名前、題名、枚数をお知らせいただきますようお願い申し上げます。 なお、客員研究員の方ですが、執筆多数の場合は、次号回しになることもありますので、予めご承知おき下さい。 発行:2012年7月 原稿提出期限:2012年6月15日(金) 提出先:観光学研究所編集担当 森信之 執筆を希望される方は、必要事項(氏名・題目・枚数など)をご記入いただき、2012年5月10日(木)までに、編集長・森信之までお知らせください。ファックスまたはメールでお知らせ下さい。 メールアドレス:n-mori@tourism.ac.jp ファックス:072-451-1451(大阪観光大学) 大阪観光大学観光学研究所報「観光&ツーリズム」の執筆要領 1.原稿の作成 (1)ワードプロセッサーによる原稿 ワードプロセッサーにより、A4版用紙に、40字×40行(1,600字)、横書き、横一段組、文字サイズ10ポイント(注・参考文献は9ポイント)で作成し、用紙には、上下左右に30㎜の余白をとることを原則とする。縦書きの場合は、縦書きで原稿を作成し、印刷すること。外国語による原稿の場合は、執筆者と観光学研究所との相談によって要領を決める。 原稿は、A4版用紙に印刷して、フロッピーディスクとともに提出すること。フロッピーディスクのラベルに、執筆者名、題名、ワードプロセッサーのソフト名、機種名を明記すること。 (2)手書き原稿 B5版400字詰め原稿用紙により作成し、図・表はそれぞれ別紙とすること。図・表の挿入位置は、本文の欄外に指定すること。 2.枚数 ワードプロセッサー:1原稿あたり2~10枚(1枚あたり1,600字) 手書き原稿:1原稿あたり8~40枚(1枚あたり400字) 3.記載方法 (1)題名・執筆者 題名は、用紙最上段に14ポイントで、執筆者名は、題名から2行あけた下段に12ポイントで、各々用紙の中央に記載する(ワードプロセッサーで作成する場合)。 (2)本文 本文の章、節の見出しは、各々Ⅰ、1等のように付けることを原則とし、項以下の見出しがある場合には、(1)、①等を用いる。 (3)図・表 図・表の番号は、第1図、第1表のように表記し、タイトル、出典等を記載する。写真も図として扱う。 (4)注・参考文献 表記法については定めない。執筆者が適宜記載する。 (5)ページ ページは、本文の欄外に記載する。 4.校正 執筆者校正とする。 以上
辛口オンバウンド第2弾の連載を開始します。
2009年10月 辛口「インバウンド」シリーズ 第2弾 訪日外国人旅行(インバウンド)の歴史、現状、提言 塩澤 潔 (大阪観光大学 名誉教授) まえがき 2005年6月から10月まで業界人のための業界紙「旅行新聞」に10回シリーズで辛口インバウンドを掲載して以来、旅行新聞新社の了解も得て、2006年より大阪観光大学のホームページに学長コラムとして、内容を精査して、辛口「インバウンド」シリーズ第1弾を掲載し、今年で5年目となりました。記事内容、統計数字などを含めて毎年改訂してきましたが、今般は新しいものを加え、シリーズ第2弾を発表することにしました。 第1弾に関しては、一般社会人の方、業界の方、全国の学生諸君などから沢山の意見や問い合わせ、叱咤激励をいただき、感謝しております。中には、もう少し辛口(激辛?)の内容を掲載してほしいとの意見もあり、今回これに答えられるかどうか疑問ですが、シリーズ第2弾の発表となった次第です。 第1回 2010年までにインバウンドの数字目標の達成は可能か 大阪観光大学には、2000年4月より2009年3月まで9年間お世話になり、その内、最初の5年間は、国際観光論、外客受入体制論などを中心に教鞭をとり、観光学演習(ゼミ)なども担当しました。後半の4年間は学長、学校法人の理事に就任したため、教鞭生活から離れ、大学の運営や学院の経営に関与しました。 2004年ごろゼミ生を指導している時に、2010年に訪日外国人旅行者数を1000万人にする目標があるが、達成可能か質問したところ、殆んどの学生が無理ではないかとの意見でした。2004年の訪日外客数は614万人程度であり、過去の数字、市場分析、今後の予想などインプットしても達成不可能との意見でした。その後、2006年から08年前半に掛けて、ペルー地震やバングラデシュのサイクロンなどの自然災害及び燃油サーチャージの増額など国際観光旅行に対するマイナス要因が生じたが、韓国、中国、インドなどの可処分所得の増大に伴う旅行需要の拡大、更に、円安ドル高も加わり、訪日外国人旅行者数は大幅に伸び、2007年は835万人に達しました。 この増加率を維持できれば、目標達成も可能かと国土交通省、日本政府観光局、関係業界筋も予測しましたが、2008年後半のリーマン・ブラザーズの破綻に端を発した100年に一度と言われる世界同時金融危機が起こり、世界的な経済危機に陥りました。観光・旅行業界もご多分に漏れず、最大の試練の時期を迎えました。この影響もあり、2008年の訪日外国人旅行者数は、前年と同様の835万人に止まり、予想を大きく下回り、軌道修正を余儀なくされました。 2008年10月1日に観光業界が念願していた観光庁が発足し、観光庁アクション プランを策定して、観光庁の今後の心構えなど発表し、いざこれからという時期に、誠に運悪く、不況のどん底を味わうことになった次第です。これに伴い、観光庁は観光庁アクションプランの改定を2009年4月に行いました。 目標達成値は、以前のままですが、具体的な施策は、現状を分析し、達成するためにふさわしい手段がとられています。具体的に目標値を列挙すると、①インバウンドの推進として、訪日外国人旅行者数を2010年までに1000万人、2020年までに2000万人、②アウトバウンドの推進として、日本人の海外旅行者数を2010年までに2000万人、③国内旅行の振興として、1人当りの宿泊数を2010年までに4泊、④国際会議の誘致開催として、国際会議の開催件数を2011年までに5割増とする。(尚、来年度概算要求数値では、インバウンドは3000万人の新たな目標を打ち出し、2016年に2000万人、2019年に2500万人となっています) さて、インバウンドの施策の一つとして、プロモーション地域の拡大・強化が挙げられており、既存12市場に加えて、インド、ロシア、マレーシアの他に新たに7市場として、ベトナム、インドネシア、フィリピン、イタリア、スペイン、メキシコ、アラブ諸国が、市場調査の対象となり、近い将来プロモーションの拠点とするようになっています。 しかし、将来的には、これらの市場は潜在性もあり、プロモーションの対象拠点としては、妥当性がありますが、現実の問題として、後1年少々で1000万人を達成しなければならない時期に、送客の実績が多くはない市場を開拓するよりは、5大市場(韓国、台湾、中国、米国、香港)を中心にプロモーションを徹底的に行う方が効率的・効果的でしょう。 辛口インバウンド第1弾でも述べましたが、韓国市場一つ見ても、日本政府観光局の事務所があるソウル周辺は、開拓されていますが、第2の都市釜山、更に、大田、 光州、大邸など訪日旅行の需要喚起の必要性があります。即ち、新たな市場拡大は必要ですが、先ずは東アジアの重要拠点である韓国、中国を中心に5大市場でプロモーションをすることが重要で、そこから更なる開拓を図り目標達成すべきでしょう。
中国・西部旅行商品のセミナーの案内です。
ふるってご参集下さい。 各位 益々のご清栄をお慶び申し上げます。 2012年は日中国交正常化40周年の節目を迎えており各地で様々なイベントが行われるのでしょう。 本セミナーでは、大阪観光大学の安達清治教授、土屋渉教授、、中国西部国際旅行会社の総裁魏希昇氏をお招きし、中国の西部(チベット・新疆・西安・九塞溝・貴州)旅行について熱く語っていただきます。是非この機会をお見逃しなく、皆様の多数のご参加をお待ちしております。 主催:中国大連西部国際旅行会社 共催:準備中 後援:大阪観光大学観光学研究所、大連欣平国際貿易有限会社、株式会社三栄 日 時 :2012年2月17日(金)14:00~16:30(13:00~受付開始) 会 場 :ホテルグリーンプラザ大阪 ANNEX館 7階 ダイヤモンドの間 (大阪市北区中崎西2-5-12 TEL(06)6374-1536) 定 員 :100名 ※満席でご参加頂けない場合のみ、その旨ご連絡いたします。 (セミナー参加は無料) 問合せ :大阪事務所 隋(ズイ) 馬(マ) TEL:06-6360-4285 FAX:06-6360-4286 Email: sanei-info@song.ocn.ne.jp プログラム: 14:00 主催者挨拶 14:05 セミナーの挨拶 未定 14:10 セミナーの挨拶 未定 14:15 セミナーの狙い解説 中国西部国際旅行会社総裁 魏希昇 14:20 中国の西部の旅行環境及び商品の説明 14:50 中国の西部旅行の体験談 大連欣平国際貿易有限会社総裁 唐 15:00 景品抽選 15:10 質疑応答&名刺交換&軽食タイム 16:00 終了 返信先(FAX):06-6360-4286 Email: sanei-info@song.ocn.ne.jp(申込締切:2月10日 金) ご芳名: 会社名: 役 職: ご住所: TEL : FAX : ※お申し込み頂いた方には、前日までに参加確認書を送付いたします。やむを得ず講演者、講演プログラム等が変更になる場合がございます。 ※ご記入頂いた情報は、主催及び共催団体からの各種連絡・情報提供(Eメールによる案内を含む)のため利用いたします。
第17回 フードツーリズム研究セミナーの案内
全国各地で食文化を利用したまちづくりや観光振興が盛んに推進されているなか、誰もが認める「食い倒れの大阪」の食は観光とはそれほど強く結びついている様には見えません。あるいは、大阪に住む私たちだけで大阪の食文化をちゃんと楽しんでいるのかも知れませんが。 一方で、大阪の食文化のシンボル「道頓堀」の街の様相が変わり、食の街が分散してしまったのも確かです。しかし、現状のままではなにわの伝統的な食文化は観光戦略のひとつにはなりそうもありません。 今回は大阪のブランド論にも造詣の深い小林哲先生をお招きし、大阪の食文化と観光について考えてみたいと思います。皆さまの多数のご参加をお待ちしています。 講演「大阪の食文化と観光」 講師:小林 哲 氏 大阪市立大学経営学研究科 准教授 日 時:2012年3月5日(月)18:30~20:30 会 場:大学コンソーシアム大阪「キャンパスポート大阪」ルームD 大阪駅前第2ビル4階 TEL 06-6344-9560 ※JR大阪駅より徒歩数分 参加費:500円(学生、大学院生は無料) 主 催:フードツーリズム研究会 (大阪観光大学観光学研究所&(社)大阪外食産業協会) ※会場の座席に限りがありますので(定員40名余)、事前にお申込みをお願いします。 第17回FT研究セミナー 「大阪の食文化と観光」申込書 eメール(t-oie@tourism.ac.jp)、又は、下記にご記入の上、FAX:072-453-1451にてお申し込みください。 本セミナーへの過去参加者は所属等に変更がなければ、お名前だけで結構です。 フリガナ お名前 住所〒 ご所属 Eメール 電 話 *個人情報は研究会の連絡にのみ使用します。 *ご所属のみ、当日の参加者名簿に記載させていただきます。 ◆お問い合わせ先 ◆ 大阪観光大学 尾家建生 〒590-0493 大阪府泉南郡熊取町大久保南5-3-1 Tel: 072-453-8222 Fax: 072-453-1451 e-mail: t-oie@tourism.ac.jp、 ◆会場のご案内 ◆ 大学コンソーシアム大阪 キャンパスポート大阪 〒530-0001 大阪市北区梅田1-2-2-400 大阪駅前第2ビル4階 Tel: 06-6344-9560 【交通アクセス】 JR東西線「北新地駅」下車、徒歩約2分 JR大阪環状線、東海道線「大阪駅」下車、徒歩約8分 阪神電鉄「梅田駅」下車、徒歩約8分 阪急電鉄「梅田駅」下車、徒歩約12分 地下鉄四つ橋線「西梅田駅」下車、徒歩約3分 地下鉄谷町線「東梅田駅」下車、徒歩約8分 地下鉄御堂筋線「梅田駅」下車、徒歩約8分 大阪観光大学観光学研究所内に「ブライダル産業におけるマネジメント人材養成プログラム開発プロジェクト」が発足いたしました。1.「ブライダル産業におけるマネジメント人材養成プログラム開発プロジェクト」とは 大阪観光大学観光学研究所に設置された、ウェディング・プランナー等のスペシャリストとしてのみならず、マネジメントを担うことができる能力を習得した、ブライダル産業における高度専門職業人養成のためのプログラムの開発を行うプロジェクトである。 日本のブライダル産業を担う新進気鋭の専門家を委員として、プログラムの開発を行うための議論をFacebookページ等において行う。開発されたプログラムは、日本ならびにアジア各国のブライダル産業において普及を目指す。 2.「ブライダル産業におけるマネジメント人材」とは 結婚式場業における経営管理者および運営管理者、ならびに宿泊業、飲食サービス業のブライダル部門における経営管理者および運営管理者と定義する。 3.対象とする結婚式場業ならびに宿泊業、飲食サービス業の規模 中規模以上とする。 4.プログラムの開設を想定する教育機関 大学の経営系学部におけるブライダル関連学科とする。 5.委員 石渡 雅浩 株式会社ウエディングジョブ 代表取締役 HOTERES Wedding 編集長 鈴木 はるみ 社団法人日本ブライダル事業振興協会 福井 尚志 株式会社デコルテ スターゲイトホテル関西エアポート ウエディングセールス部 支配人 山本 浩子 専門学校日本ホテルスクール ブライダル科 専門講師 ※敬称略 ※五十音順 ※所属先等は2011年12月現在 住木 俊之 大阪観光大学 観光学部 教授(代表) どなたでも、Facebookページ上における議論に参加することが可能です。貴重なご意見をお聞かせください。 Facebookページ: ブライダル産業におけるマネジメント人材養成プログラム開発プロジェクト/大阪観光大学観光学研究所
観光研究論集第10号を発行しました。
2011年11月15日印刷 2011年11月27日発行 以下、目次です。 浦 達雄:別府八湯検定試験の意義 菊池達夫:北海道産の観光活用の実態-小樽みなと防波堤等を巡る旅行ツアーコースを事例として 小長谷一之・竹田義則:観光まちづくりにおける新しい概念・観光要素/リーダーモデルについて 柴田 昇:江南市の戦国時代関連史跡ー生活都市と文化遺跡観光ー 中島 恵:フードテーマパーク産業の生成と発展における新横浜ラーメン博物館の役割 李 剛ほか:環渤海地域産業クラスター構築と地域整合に関する研究ー京津冀地域の観光産業協力発展へのアプローチー
第16回フードツーリズム研究セミナーのお知らせ
フード・ツーリズムの重要な要素に「地産地消」があります。その土地の旬の農作物や魚介類をその地方独特の調理方法で、その地域で食すことは、食と観光の最も理想的なカタチといえます。 しかし、地産地消を実践するにはグローバリゼーションの発展と流通システムの進歩などにより問題点がいくつもあります。今回は、農業経済学ご専門の中村貴子氏をお招きし、農村地域社会の視点から見た地産地消の流通ネットワークについてのセミナーを、農漁村の生産と観光の結びつきをテーマに開催します。 皆さんの多数のご参加をお待ちしています。 講演「地産地消の流通ネットワーク」 講師:中村 貴子 氏 京都府立大学講師 日 時:2011年 11月4日(金)18:30~20:30 会 場:大学コンソーシアム大阪「キャンパスポート大阪」ルームD 大阪駅前第2ビル4階 TEL 06-6344-9560 ※JR大阪駅より徒歩数分 参加費:500円(学生、大学院生は無料) 主 催:フードツーリズム研究会 (大阪観光大学観光学研究所&(社)大阪外食産業協会) ※会場の座席に限りがありますので(定員30名余)、事前にお申込みをお願いします。 第16回FT研究セミナー 「地産地消の流通ネットワーク」申込書 eメール(t-oie@tourism.ac.jp)、又は、下記にご記入の上、FAX:072-453-1451にてお申し込みください。 本セミナーへの過去参加者は所属等に変更がなければ、お名前だけで結構です。 フリガナ お名前 住所〒 ご所属 Eメール 電 話 *個人情報は研究会の連絡にのみ使用します。 *ご所属のみ、当日の参加者名簿に記載させていただきます。 ◆お問い合わせ先 ◆ 大阪観光大学 尾家建生 〒590-0493 大阪府泉南郡熊取町大久保南5-3-1 Tel: 072-453-8222 Fax: 072-453-1451 e-mail: t-oie@tourism.ac.jp、 ◆会場のご案内 ◆ 大学コンソーシアム大阪 キャンパスポート大阪 〒530-0001 大阪市北区梅田1-2-2-400 大阪駅前第2ビル4階 Tel: 06-6344-9560 【交通アクセス】 JR東西線「北新地駅」下車、徒歩約2分 JR大阪環状線、東海道線「大阪駅」下車、徒歩約8分 阪神電鉄「梅田駅」下車、徒歩約8分 阪急電鉄「梅田駅」下車、徒歩約12分 地下鉄四つ橋線「西梅田駅」下車、徒歩約3分 地下鉄谷町線「東梅田駅」下車、徒歩約8分 地下鉄御堂筋線「梅田駅」下車、徒歩約8分
観光&ツーリズム第16号を発行しました。
2011年07月23日印刷 2011年07月27日発行 以下、目次です。 岩井 純:コロンビア 浦 達雄:URAの海外旅日記2010-台湾・中国・タイを行く- 尾家建生:場所と味覚-フードツーリズム研究へのアプローチ 玉置桃子:イタリアのエノガストロノミックツーリズム 文化的構造についての一考察 中尾 清:長崎における都市観光実習報告 中島 恵:我が国の遊園地:テーマパーク産業の生成と発展 山路茂則:野雪隠風 渡邊大門:織豊期における有馬温泉支配
長濱客員研究員からのお知らせです。
第2回 おつまみサイエンスカフェ in はれ天 のご案内 ※受付期間:7月4日(月)~7月15日(金) ※参加人数:先着15名まで おはなし名人:山崎友紀さん(法政大学経済学部 教授) おはなしする内容:かわいい地球環境学入門 資源・エネルギーと環境問題-水や資源の地球環境と化学の役割ー 内容:圧力鍋の仕組みを使ってできる廃棄物の処理方法や、資源としての水の役割、エネルギーと環境との切っても切れない関係など、時間の限り、わかりやすくおはなしします。特に,事前に学習しておいていただく必要はありません。 ■開催概要 日時 2011年7月16日(土) 第1部 15:30~ 第2部 17:00~ 会場 はれ天 新福島店 http://r.gnavi.co.jp/c669201/ 最寄駅:京阪中之島線「中之島駅」または JR環状線「福島駅」より徒歩10分 TEL 06-6454-5433 参加費:4,800(円)(当日徴収) 1部のみの方は@1,200円(注※) ※座席はカウンター席または少し遠めの掘りごたつ席となります ■当日スケジュール(予定) 15:10 受付開始 15:30 サイエンスカフェ開始 おはなし名人の話題の提供からはじまります 質問、疑問等の声かけは大歓迎します 17:00 懇親会開始 参加者のみなさまの自己紹介 料理とお酒と科学のおはなしなどを楽しみます 19:00 終了 当日のスケジュールは若干変更される場合があります。 ■ご参加いただくみなさまへ 懇親会では、最初に参加いただきましたみなさまに1分間程 度の自己紹介をお願いしておりますので、あらかじめご準備 いただければと思います。 万一、当日までに急な所用等で欠席となる際はサイエンスカ フェ開催日より3日以内にご連絡ください。 ■申込み方法 メール件名に「サイエンスカフェ申込み」と記載の上、 本文に「氏名」、「電子メールアドレス」、「次月以降で開催 してほしいテーマ」を記載の上、 nagachin_3014@yahoo.co.jp 戸塚、中村、長濱までご連絡ください。 ※興味や関心があればテーマに関する知識は必要ありません。 ※定員が少ない(15名まで)ので、お早めにお申し込みください。
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